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| 基本練習7が元のアルファベットを練習します。 |
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| まず”o”を練習します。 他の書体同様、”o”に慣れておくと、類似したアルファベットを書きやすくなります。 書き順1 ベースラインからXハイトの中心まで若干湾曲させて上ります。 傾斜角度(52度)の半分ぐらいにすると書き順2と繋げやすいです。 書き順2 ウエストラインから、基本練習7と同じように楕円を描きます。 終点が始点ときれいに繋がるようにします。 ※ 赤の斜線が始点になります。 書き順3 書き順2の楕円内からXハイトの中心を底にしてゆるいU字を描きます。 始点で、クルクルッと小さな点をつくるのがポイントです。 |
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| ”a”です。 書き順1 ”o”の書き順1と同じです。 書き順2 ウエストラインの少し下から楕円を描きます。 終点は始点になるべく近づけて。くっつけてもいいです。 書き順3 基本練習3を書きます。 ※ 書き順2の終点が始点とずれると、書き順3で隠しても格好が悪くなります。 この楕円と書き順3の縦ラインの隙間を見て下さい。 上下に小さな△が出来るようにして下さい。 |
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| ”c”です。 書き順1 ”o”の書き順1と同じです。 書き順2 "o"と同じようにスタートし、ベースラインまで降ります。 ウエストラインに戻るときは”o”の場合より右に広げます。 書き順3 書き順2の始点からスタートし、終点でクルクルします。 ※ ペンになれてきた人はクルクルを始点にしてもいいです(下の図参照)。 |
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| ”e”です。 書き順1 ”o”の書き順1と同じです。 書き順2 "c"の書き順2と同じです。 書き順3 書き順2の始点からスタートし、Xハイトの中心に向かって緩くカーブします。 ※ 書き順1の終点と書き順3の終点が同じ高さになるときれいに見えます。 |
| ”x”を練習します。基本練習6・7が元でし。 書き順1 Xハイト上3分の1あたりを始点とし、基本練習6の要領で楕円を描きます。 終点でクルクルします。 書き順2・3 ”c”と同じです。クルクルを始点にしても良いです。 ※ 書き順1とくっつけますが、上下に△スペースができるようにします。 書き順4 Xハイト中心で細い水平線を引きます。 |
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| ”r”の別バージョンです。一気に書きます。 ベースラインから傾斜角度に沿って細い線で上ります。ウエストラインに接したところで ペン先に力を加えると短い太い線が出ます。 そのまま少しだけ水平線を引いたら、後は基本練習3です。 |
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| ”s”です。 書き順1 上記基本形3で出てきた書き順1と同じようにスタートし、そのまま ウエストラインの上まで行きます。楕円の太い線を出すときと同じように 膨らみをつくり、終点でクルクルします。 ※ 傾斜角度の平行線上にきれいに納まるようにします(赤の斜線参照)。 また、ウエストラインの上はシャープにします(○参照)。 書き順2 書き順1の底から上に緩くカーブした細い線を引きます。 |
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| 今回も綴り方を練習します。 Xハイト内で納まっているアルファベットのみの単語でも結構大変ですから、これからもっとむずかしくなりますよー。 使用頻度の低い単語でも、今の内たくさん練習して次のステップにつなげましょう。 | |
| ”rise”です。 今までの練習の成果からスムーズに書ける単語だと思います。 |
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| ”voice”です。 ”o”と”i”の繋げ方がポイントです。 本来下から伸びている"i"の左側が"o"のために宙に浮いた形になっています。 見慣れていないと何だか変な感じですが、これが正式な繋げ方なんであしからず。 |
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| ”moon”です。 ”o”と”n”の繋げ方はポイント! |
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| ”wax”です。 ”a”と"x"の繋げ方は要注意です。 "x"の書き順1終点が左側に巻戻る形なので、これを意識しすぎると”a”と"x"の間が 空きすぎてしまいます。 単語全体を見て、空間が空きすぎないように調整して下さい。 |
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| ”matrix”です。 ”t”〜”x”まで特徴ある繋げ方が連発します。 特に”r”と"i"は”o”の場合と同様、宙に浮いてるので、注意して下さい。 |